2010年9月アーカイブ

部屋を大掃除

長い間止まってた、部屋の掃除を再開しました。
自分の部屋は中学からの教科書で
散乱してて足の踏み場もないくらいで、
イライラでした。

でも時間がないのを言い訳にしていては
はじまらないので、やっとまともに
掃除をはじめたんです。

長い間掃除が止まってたので、
自分の抜け毛がすごく落ちてます。
あとだらしなさも合わさって脱ぎっぱなしの服や、
いつの時代かわからないようなお菓子など・・・(^^;

つくづく自分はズボラなやつだとわかりました。
掃除をしていると、
部屋が汚くなる原因がわかってきました。
自分の部屋は汚れで汚いわけではなく、
ものが溢れて汚いんです。

そのものが溢れる原因は、部屋にある
ミニテーブルです。
このミニテーブルのうえや下にものを置きまくり、
そこから散らかりが広がってきます。
ただでさえ机にものを置いてぐちゃぐちゃにする
性格なので、ミニテーブルがきれいに
片付くはずありません(^^;

部屋を掃除したあとは、
このミニテーブルを撤退させます。
これで部屋が広くなるでしょうね。
自分の部屋は使わないものが
ぐちゃぐちゃなので、それさえ片付ければ
案外簡単にきれいになります。
ただ、片付ける量が半端ないですが(^^;
早くきれいにしたいですよ。

人それぞれの習慣

皆さんは「習慣」ってありますか?

人によっては1日の間に必ず行う習慣があるでしょうし、
1日ではなく1週間に1度行う習慣などもあるでしょう。

これは何を求めているかによっても、
その頻度は大きく変わってくるかと思います。

私の場合ですと、ここ2・3年の間、
無性にマクドナルドのハンバーガーとフライドポテトが食べたくなる日があり、
その食べたいという欲求も週に2・3回はやってくるため、
メタボに注意という意味を込めて週に1回マクドナルドを利用することにしています。

要は抑制するために作った習慣って感じです。

たぶん気にせず食べてしまうと、
前述したとおり食べたくなる回数の通りにマクドナルドを利用してしまうので、
体にも悪いかな~と思い習慣化させてみたんです。

だから毎週マクドナルドの商品を食べられる日は、
昔のサラリーマンにとっての花の金曜日と同じように、
朝から心のどこかでウキウキが止まらないんですよね。

ある意味マクドナルド依存症なのかもしれません。

他には月に1回、漫画喫茶に行くことにしています。

これは単純に面白い漫画の最新刊を読む目的でもありますし、
1カ月にまとめて雑誌を読み漁る目的でもあります。

正直、出版社業界が不況と言われていますが、
それでも同ジャンルの雑誌は数多く出版されています。

そのため気になる雑誌を購入していては、
お金が幾らあっても足りないんですよね。

だから漫画喫茶でまとめて読むようにしているんです。

ちなみに漫画も読んで雑誌も読むため、
6時間ほどのコースを毎回選んでいるのですが、
漫画喫茶に行くことが無い人には考えられないことでしょうね。

ブランド品の買取は、池袋のこちらへ

 池袋に店舗をかまえる「リサイクル ナイスディ」は、
ブランド品の買取と販売をおこなっているお店です。
池袋駅近くに、3店舗お店をかまえていますから、とても
使い勝手のよいお店です。

 ナイスディでは、ロレックスやオメガなどの時計は
もちろんのこと、ヴィトンやエルメスなどのバッグ類、
シャネルなどの衣類の買取も行っています。

 買取の方法も簡単で、直接お店に持ち込めば、すぐに
買取してもらえます。買取金額に納得がいけば、すぐに
現金で支払ってもらえるのも、うれしいポイントですよね。

 さらに、ナイスディでは、ブランド品の衣類の買取にも
力を入れています。
 趣味に合わなくなったり、サイズが合わなくなったりして、
着なくなったブランド品の衣類は、買取に出してみては
いかがでしょうか。

 ナイスディでは、買取したブランド品を、直接再販して
いますから、余計な経費がかからず、買取は高値で、販売は
安値で、という理想のスタイルになっています。
 ぜひ、使わなくなったブランド品は、買取に出してください。

札幌の古本買取

2002年のことですが、私の応援する千葉ロッテマリーンズが札幌で開幕戦をやることになりまして、ついでに札幌観光もしようということで、ガイドブックを買いました。
当時は、札幌は日本ハムの本拠地ではなく、西武ライオンズの準本拠地でして、野球の方は2連戦で2敗。この年は開幕11連敗を喫した年で、その初っ端の2試合を高い金を払って堪能したというわけですね。
はっきり行って、札幌観光もあまりせず、時計塔を見ただけでした。まあ、見たらがっかりする観光名所にランクインするだけのことはありました。
結局、購入した観光ガイドも、2連敗のショックであまり利用せず、そのままもって帰りました。
多分、まだ家にあるでしょう。この手の観光ガイド本というのは、古本買取に出すという気にすらならないですね。
そもそも、表紙にデカデカと何年版と書いてあるわけで、確実に1~2年で陳腐化するわけです。
まあ、観光地なんて新しい目玉スポットがそう毎年できるわけではないので、実用上は全く問題がないのですが、表紙にあんなにでかく何年度版と書かれているんじゃもう、表紙で陳腐化を保証している様なもんですよ。
でもネットなら売れるかと思い、札幌の古本買取のお店を検索してみました。
そしたら、いくつかお店がありました。
みなさんもよかったら参考にしてください。

古本買取で有名な神田神保町

東京で一番有名な古本屋街は神田の神保町ですね。ここに180店舗近くの古本屋があります。
東京で一番、日本で一番だけでなく、世界でも一番の古本屋街だそうです。
確かに日本には書店が多いですからね。私も外国へ行ったときに感じたのは、町に書店が少ないことでしたから。
本を読む市場規模が大きいのでしょうね。
昔は、プラプラ歩いて、お目当ての本があるかどうかを探したものですが、今は専用サイトから本を検索できるようです。
神田神保町のオフィシャルサイトには、「古書データベース」というコンテンツがあります。
このページにキーワードをいれることで、欲しい本を探すことができるわけですね。
これは買うときにも利用できますが、古本買取の際に利用する方法もあります。
例えば、「日本憲兵正史」という本ですがこれは7000円で売っています。
Amazonで検索してみますと、一番安いものでも11599円ですね。
もし、神田の神保町に通えるのなら、Amazonで高値のついている、希少本を古書データベースで探し、それを神田の神保町で入手して古本買取の際に利益を上げることも可能かもしれませんね。
逆にAmazonで安く売っている本が神田神保町では高価古本買取してくれるかもしれません。
それも、この古書データベースで販売価格が確認できますので、買取価格も推測できます。心配なら、事前に古本店に確認することもできますし。

早めは大事!

今日、オープンキャンパスに行くために
駅に行こうと思ったのですが、
駅まで送ってくれるはずの父が
直売所に出かけてから
約束の時間になっても戻ってきませんでした。

電話をしてみたら、誰かと話してたようす(^^;
今日は休日だし、物凄く混んでそうなので
ギリギリはいやなのに・・。

あ、自分で運転しないのは
駅に駐車場がないからです。
休みの日なので有料駐車場も
混んでるでしょうし・・・。

結局10分前にはつきましたが、
案の定窓口は長蛇の列・・・。

だからギリギリは嫌いなのに(^^;
前日に買っておきたくても、
休日割引しかきかないので
当日買うしかないんです。

時間をみながら、列が短くなるのをずっと待っていて、
特急の発車時刻の1分前にやっと買えました。

朝っぱらから異常に
緊張と不安がたまってしまいました(^^;

ほんっとうに、こういう時は
切符を前日に買ってないかぎり、
ギリギリはダメですね。

でも、たとえ切符を持ってても、
休みの日などはギリギリで行くと、
もう特急の前に長蛇の列ができてしまい、
座れなくなります。
こちらも確実に座りたいなら
早め早めにこだわるべきですね。

何に対しても、余裕を持って
行動することが一番だと思います。
自分じゃどうしようもない時もありますが(^^;

絵描きと美術品と古本買取

ジブリ映画の1つ「魔女の宅急便」にウルスラと言う女の子が登場します。
彼女は画家で森の中の小屋で絵を描く事に没頭しています。スランプに陥り箒で空を飛べなくなった主人公のキキを、元気付けアドバイスを与える役どころでもあるのですが、彼女もまたスランプと紙一重の道にいる訳で「好きで描き続けていたものが、誰かの真似なのだと気付いた」でも彼女はそのスランプを乗り越え、時に付き合いながら好きな事に没頭している...。

いや多分、ただ好きなだけでは途中で妥協してしまうのかもしれません。だから好きなだけではなく「これが私なのだ」と恐れずに向き合い続けると捉えると、凄く魅力的で尊敬出来る人物なのかもしれません。
それが絵の世界でなくても、こうありたいなあと思います。

古今東西名を馳せた美術品や絵画、文学などは、時にこうした作者の葛藤を示しているのかもしれません。
そしてそれは作品に反映される...。美術品、美術書関係の本を探すのは勿論、美術書を古本買取に出すにしても、古本屋・古書店に関しては各々専門がある様です。古いものに至っては、通常の古本屋では古本買取査定が出来ない場合もありますので、専門の書店を探すのが理想的です。以下のサイトで、本・古書店双方の検索が可能です。

・日本の古本屋
 http://www.kosho.or.jp/

・BOOK TOWNじんぼう
 http://jimbou.info/index.html

・神保町へ行こう
 http://go-jimbou.info/

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