2011年1月アーカイブ

Twitterの使い方

毎日数多くの人がTwitterを利用しているので、
コンピューターなどを利用しなければ不可能なことかもしれませんが、
Twitter経由でのニュースサイトも運営可能なのでは?と思ったわけです。

例えば日本で数年前に鳥インフルエンザが大流行しました。

この時、鳥インフルエンザで騒がれた地域に住んでいる人で、
Twitterを利用している人はそれなりの数いたと思います。

そして中には実際に鳥インフルエンザに罹った人と親しい人もいたでしょうから、
どういった初期症状が出たかなどの情報も知っていたはずです。

そういったことをニュースサイトに自動掲載すれば、
夕方のニュース番組を見るよりも、より正確で身近な情報を、
私たちは入手できると思ったんですよね。

例えば自動識別コンピュータロボットなどに、
Twitter利用者の発言コメントからフィルタをかけるようにし、
事件現場の様子などをつぶやいた人のコメントを、
即座に新聞会社やニュースサイトに連動掲載するとかね。

まぁ誤報も抽出してしまうでしょうし、
発言権はきっと利用者本人でしょうから、何かと難しいことかもしれません。

でもTwitterを利用している人というのは、
ある意味では日本全国に散らばった報道記者とも言えるので、
将来的には可能なのかもしれません。

天気予報の情報を提供している、
ウェザーニュースがそういった仕組みで成り立っているわけですからね。

人に言えない病気

「痔を患っている」と思っている人は、
自分がどの痔に分類されるのかを知る以外にも病院へ行く価値はあります。
それは実際には痔ではない出血だったという場合も多々あるからです。

どうしても出血を伴うと全てが痔だと考えてしまいますが、
中には大腸癌や大腸炎を患っているために出血を起こしていることもあるのです。

つまり痔どころの話ではなかったという結末さえ、
もしかしたら待っているかもしれないんですよね。

話を戻しますが、痔を患っているということが前提条件になりますが、
痔を患っている場合、避けた方が良いことが幾つかあります。

まず「尻を綺麗にしなければいけない」という考えから、
石鹸で尻を洗い過ぎるということ。

清潔にするという意味では非常に良い事らしいのですが、
市販の石鹸、特に合成石鹸の場合、逆に刺激を与え過ぎるために、
症状を悪化させてしまうことがあるのです。

そのため洗う場合は専用の石鹸や湯のみの方が良いと言えます。

あと有名な話ですが「香辛料」はなるべく避けた方が良いです。
唐辛子とかね。

そして日頃から摂取することが習慣化している人も多いかと思いますが、
コーヒーを飲むことはなるべく避けましょう。

というのもコーヒーに含まれるカフェインを摂取すると、
血管が細くなるために血行不良が起こります。

何度も言っていますが痔と血行不良は密接な関係にあるため、
うっ血の原因になったり炎症を引き起こす原因になったりするのです。

そのため痔で悩んでいる人はコーヒーを避けた方が良いでしょう。
以上、痔を改善・回復させるための基本的なお話でした。

芸能人と身近な言葉

芸能人の方が、面白い商品名を口にしました。
わたしの家にもある、日用品です。
初めは「この名前面白いなぁ」と思いつつ、使っていましたね。

その商品名を、何気なくテレビをみていた時に突然聞いたのです。

しかも、芸能人の方の口から!
思わず、笑いがこぼれました。

一気に距離の近くなった感じが、したからです。
それも、「面白い」商品名を。

面白さは様々な雰囲気の中でも、
とくに強く壁を壊してくれるものです。
力強いだけではなく、溶かすように優しく壊してくれる面白さもありますし。

普段、わたしたちは芸能人の方を「雲の上のような存在」と思いがちでしょう。

身近に感じているはずなのに、このようにも感じるのが不思議ですね。
何ででしょうか。

話は戻り、高くみなしている分、同じものを使っていそうにないと思っちゃう部分があるんですよ。
とくに、今回の商品名は広く使われていない呼び方かもしれない、と思っていました。

このこともあって、なおさらその方との距離が縮まったように感じたのです。

ここでまた、気になることが起こっていますね。
距離が縮まらないと分かっているのに、そう感じてしまうのですから。

音楽などの芸術作品でも、こうなることが多いですよね。
本当に不思議なできごとです。

麻酔の匂いが嫌いだ

高齢者になるまで大きな病気で入院したことが無い・・・、
そんな人は世の中に数多くいらっしゃると思います。

普通に無難な毎日を送っているのであれば、
交通事故に遭うことも無いでしょうしね。

ちなみに私は小学生低学年の頃に、
目の病気を患って都内の有名な病院に入院し、
3度ほど手術をした経験があります。

「手術」ってやつは異様な雰囲気に包まれますよね。

私の場合は幼少期の頃に受けた手術だったため、
そこまで明確に手術前の状況は覚えていないのですが、
特に「麻酔」が嫌だったな。

当時と今では少し違うのかもしれませんが、
あの麻酔の匂いが凄く嫌だった!

言葉では表現しずらいのですが、
街中にある定食屋で出てくる餃子の味に似ているんですよね。

「ニラ臭い」とかそういった感じではなく、
その餃子の匂いの元になっている、
何とも言葉では表現しずらい匂いがしました。

だから私は幼少期のトラウマなのか、
今でも定食屋では餃子を食べないようにしています。

逆に安さがウリの王将とか繁華街にある高級料理店の餃子は、
その匂いがしないので普通に食べられるんですけどね(笑)

また麻酔用のマスクを手術を受ける際に装着させられるのですが、
2回目からはその匂いが凄く嫌だったので、装着と同時に、
思いっきり息を吸って意識を飛ばしていました。

あまり手術直前の記憶は無いのですが、
手術台に乗って手術室に向かう時は優越感に浸っていた記憶があります。

専用のエレベーターに乗ったり、
他の患者や医者が「(私が子供なので)頑張ってね」と声をかけてくれたので。

今となっては良い思い出・・・なのかな?
年間、最も引越しが多い月と言えば3月ですが、
世の中のスピードが加速しているので、
企業においても、新規事業の立ち上げや
不採算事業からの撤収に伴う事務所移転や人事異動の
ペースもスピードアップしていますよね。
企業の異動に伴い発生するのが「引越し」。
その際は、事務所であれご家庭であれ、
大量の処分品が出てきます。
電化製品等は古くなり壊れてしまったものは
躊躇なく捨てることができても、
本棚に眠る古本の処分となると、
いざ、捨てようとするともったいないなと
躊躇してしまうことはありませんか?
例え古くなっても、いつまでも使える本は、
確かに捨てるのはもったいない。
捨てられない気持ちもわかりますが、
自分にとって不要な本
(本棚に手をやり、見返すことがほとんどないと思われる本)は、
移転先に持っていっても、
貴重な場所を占拠するだけ。
本を運ぶにも引越し代がかさみ、
本を置くスペースも確保しなければなりません。
使わないのであれば、
古本売買した方がお得です。
処分と言っても、古本買取サービスを利用すれば、
ちょっとした本の売却によりちょっとしたお小遣いもGETできるので
古本買取はおすすめですね。
また、古本買取してもらった本は別の誰かに利用され、
あなたただ本棚にしまっておくよりも、ずっと多くの価値を生み出します。
探してみれば古本を売るお店は、
たくさんあるのでお気に入りのお店を見つけてもいいかもしれません。
近くにブックオフさんがあれば古本買取を依頼してもいいですよね。

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